





レールに沿って、サークルがスイング。
むずかる赤ちゃんも、心地よいゆれにうとうとし始めます。(個人差があります)
ストッパー付だから、赤ちゃんのお世話も安心です。
サークルが一部下まで下がるので、赤ちゃんのオムツ替えもらくらく。

お産はかなりの重労働。ママの体のダメージは床上げ後もしばらく残ります。その中で立ったり座ったりの赤ちゃんのお世話は意外と大変。
おねんねサークルなら、敷布団の高さまでがママが正座してちょうどいい高さの床から21cmだから、座ったままでオムツを替えたり、着替えをしたりと体の負担を少なくできます。
ママは洗濯に掃除、食事やお風呂の準備をしたり大忙しな日中、赤ちゃんは一人寝室のベビーベッドの中。でも、泣いたりしてないか気になって何度も寝室をのぞいてみたりと不安なママさんも多いのでは?
おねんねサークルなら、リビングにも置きやすい56×110cm(下台部分)。しかも持ち運びしやすい軽量タイプ(下台と合わせても10kg)だから、いつもでもママからみえる場所で赤ちゃんがすやすや。ママも赤ちゃんも安心です。
ミルクもあげたし、おしめもきれい。それでも何だかむずかる赤ちゃん。
抱っこすれば泣きやむけれど、長時間ではママにも負担になります。そんな時赤ちゃんをこのおねんねサークルに寝かせて、ゆっくりと前後にスイングさせてみて下さい。ゆったりとした揺れと、レールからの振動がママのお腹の中を思わせるのか、きっと赤ちゃんは泣くのをやめて落ち着いてきます。(個人差があります)
新米ママさんにとって、赤ちゃんがすやすや寝てくれるとそれだけで安心ですし、助かりますね。
でも、赤ちゃんがぐずってしまうと、それだけで不安になってしまうことも多いはず。
「なんで泣いてるの?」ママも一緒になって泣きたくなってしまうかもしれません。
少し子育てに慣れて来ると、赤ちゃんの泣いてる理由もわかるようになってくるでしょう。
それまでの間、このスイングするおねんねサークルで、ゆらゆらしてみてください。
内側は50×80cmと、赤ちゃんが眠る広さも十分にあります。
子守唄を歌いながら揺らして、お母さんの気持ちもゆったりしてみてください。
赤ちゃんはママの気持ちに敏感なもの。
きっと赤ちゃんは安心して眠ってくれますよ。(個人差があります)
※赤ちゃんが寝返りをうつようになったら(生後6ヶ月前後くらい)には、ご使用をやめて下さい。
赤ちゃんの足の力が強くなりますので、サークルを乗り越える危険があります。
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サイズ |
| 下台 |
56×110cm |
| 本体(内寸) |
50×80cm |
| 寝台高さ |
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敷布団の上まで |
21cm |
| 手すり高さ |
(床から)36.5cm |
| 手すり(スライド枠)高さ |
(床から)29cm |
重量 |
| 本体 |
8kg |
| JANコード |
4935388120339 |
| 価格 |
¥24,000 (税込25,200円) |
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